年度末ですなぁ

毎年のことながら年度末は特に忙しくない私です。会社員でなくなってからずっと。
そんななのでwebを更新してみたり、家の中の雑用を積極的にこなしたり。

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明日は勝手にお休みにして、のんびり過ごす予定です。

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年度末、サイコー!?

流れ行く世界の中で

昨日はスカパラライブ at 武道館でした。



10-FEET、モンパチ、アジカン、そして亀田誠治とゲストがいいし、それぞれとの演奏やら、全員総勢20名のセッションやらいつものスカパラやら、凄すぎなライブだった。
いつもより曲数が多いな位に感じていたけど、終わったら4時間が経過していた。
ずっとハイテンションで4時間も経っていたなんて全然気がつかず。もーいつまでもやっていて欲しかった位。

ステージ真横のはるか上で、始まる前はテンション低めだったはずが、始まってしまえばいつものノリノリで喉カラカラ&身体アツアツでございました、とさ。

アンコールで舞台上に現れたのは、オザケン。彼が寄稿したベスト盤のライナーノーツの続編と言えるような文章を読み上げてくれた。あの声、あの口調で、しかも丁寧に書かれた優しげで熱い文章を聞いて、じんときてしまった。同時に、ああもうすぐ終わるんだなという切なさがこみあげたりして。

ベスト盤はCDもDVDももちろんいいんですが、実は一番気に入っているのが、オザケンのライナーノーツ。何度も読み返しております。スカパラへの愛がこもっていて、音楽や熱気、メキシコの喧騒を感じる名文。インテリジェンスのある文章なのだけれども、高いところからでなく、とても身近で物語を聞いているような。ピカピカとかキラキラではないんだけど、小さくほのかに、でも強い光を放っているような。

あ、小沢健二話になってしまいました。

と、いうのも

昨日のスカパラのライブはとてもじゃないけど語り尽くせない。いろいろぎゅーっとたっくさん込められすぎていて、もう全然書けない、書けない。ひとつふたつ一部を印象に残ったことを挙げようにも、絞りきれっこない。

濃密で最上で、いままでにないスカパラ体験でした。



「おみおくりの作法 | STILL LIFE」

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亡くなった方を弔うことが仕事な人が主人公の映画、と言うと、「おくりびと」が頭に浮かぶ。
そんな映画かなとあまり前もって知らずに観に行きました。

市の民政係として孤独死した人を弔う44歳のジョン・メイ。
自分はひとりぼっちなのは高い棚の上に置き、孤独死した人の葬式に参列してくれる知り合いを探す。
見つからなければ誰も参列しないお葬式を行なう。
その式は亡き人の宗教や好みを尊重し
彼が遺品から人物をたどって流す音楽を選び、弔辞を綴る。
ひとつひとつがとても丁寧ですばらしい仕事ぶりなのだけれども・・・

うまいことつけたなという邦題「おみおくりの作法」。
原題「STILL LIFE」って、そのまま訳すとどうもしっくりこない感じです。

規律正しく、少ないモノで堅実に暮らすジョン・メイの生活が面白い。
イギリスらしいグレーな曇り空、
主人公の暮らしの中にあるスモーキーなブルー&グレイのものの数々。
抑えめで優しい穏やかな色合いがこの映画のトーンを語っていた。

キッチリしていたジョン・メイに少しずつ起こる変化が心地いい。
ブラックティーでなくココア、ネクタイでなくセーター、
イラストのついたマグカップ、そして、笑顔。

物語では、ちょっと、いや、かなり切ないことが起こるのだけれども、
それでもラストには光射す救いがあるような。

ラストシーンで景色がほんのりだけどピンクがかる。
ほんのちょっと、少しだけピンクのフィルターがかかる感じ。
あれは実際にそう描かれていたのか、それとも私にはそう見えたのか。

よい映画でした。
お葬式とかお墓とか、ちょっと考えちゃうけど。


はて、近頃ブログでは映画の話ばかりになってしまっております。
にっかぼっかなお兄さんが我が家に出入りしていた件やら
大事なスカパラライブまであと数日なのにじぇんじぇん痩せない話とか
他に書くこともあるんだけどね、
ついつい観た映画の覚え書きにしちゃっております、ブログを。
たはは。

「風に立つライオン」

「風に立つライオン」
特別上映会で観ました。
TVなんかで世界のどこかで医療や教育に携わっている日本人のことをよく目にするけど
凄いな偉いなと思うけど、なんだかさらさら流れている気がする。

残酷な現実やそこに向き合う人々
しかしそこが広い世界のほんの一部であることなど
思い知ったり感じることは
映画という閉じられて集中する空間の方がいいんだろうな。
いろいろと深部に染みる感覚があった。
丁寧に大切に描かれているという印象で感動作でした。
三池監督ってこういうのも撮るんだなぁ←勝手なイメージあり。

そして、いいものをみたという感想には
会場に来ていた大沢たかおのかっこよさと
紀子さま&佳子さまのエレガント親子目撃談も入れております。フフフ。

なによりなにより小田日和

先週の水曜日、横浜アリーナに小田和正コンサートツアー最終日に行ってきました。
「なんだか癒されたいのかも、チケット取っちゃった」という友人に誘われ、初の小田和正。

あの透き通った歌声は、確かに癒しでした。
優しく、でも力強く。どこまでも遠く先に、深く奥に響くような。
年齢を聞いちゃうと、その歌声をずっとキープされてるのもほんっとにスゴイな、と思う。

走る、歩く、客席近くに行くというウワサは聞いていたけど、
まさかあそこまでうろうろするとは、
 とか
歌詞が全部いろいろな箇所に表示されていて、それを見てずっと歌っているお客さんがいる、
 とか
観客の年齢がかなり高い、しかも高い程おとなしくない(←後ろの人がかなりハジけてました)
 とか

なんかいろいろとお初だからか、いちいち驚いておった。

オフコースとか歌われると、子供な頃に
ラブストーリーは突然にとか歌われると、あの頃に
首ねっこつかまれてぐいっとタイムスリップする感覚。
その時あったこととかいろいろ走馬灯がぐ〜るぐるん。
今の音楽、前の音楽。
その両方があるから懐かしいというのとはちょっと違っていた。

後ろのハジけていた方々は
全国のいろいろな場所で何度も足を運んでいるファンらしかったけど
「もういつどうなるかわからないじゃないの!もう毎回最後だって思ってないと」と。
自虐ギャグなのか、マジなのか、小田さんを気遣ってなのか
なかなかコワイことを大声で。・・・ハジけておるのぅ。

ラストのMy Home Townで「根岸線」とか歌われ、ドキリ。
私の昔のホームも根岸線沿線だったんだなぁ。もうすごい昔だけど。

友人は、癒されたらしいです。なにより、なにより。

花粉症対策がバッチリすぎです。



バーバラがしてそうなハイパーなサングラスに
顔を覆いつくすデカマスク。
スーパーマリオなふんわりキャスケット。
不審すぎる、義理ハハです。

お雛様を見に来てとのこと。
もう3月も後半だけど、ね。あはははは。

イカメラとイカリカタ

月曜日に人生初の胃カメラをのみました。ごっくんと。

バリウムに対する苦手がヒドすぎて、
1週間もお腹の中にバリウムを入れっぱなしにしてしまったことがあったり
死ぬかと思ったような体験もあり、毎年の胃がん検査が大キライ。

なんてことを腸の内視鏡担当医師に話したところ、やる気マンマンの内視鏡担当医師に
(↓これは前にも書いてますが)
「あ、胃カメラもやっちゃいますぅ?3月ね、すごく空いてるからすぐやっちゃうよー」
というカジュアル口調でパパッと予約。あっという間にその日が来てしもうた。

ただ下から行く腸の内視鏡と違って、上から行く内視鏡こと胃カメラは
前日の夜から食べるのをちょっとガマンするだけだし
下剤でうんぬんとかもないし、おまけに着替えもしない。
しめつけない楽な格好で行って、ねっころがってシーツのようなのでくるまれてオシマイ。
なんとも気楽だ。

しかし、検査をナンとも思わぬito夫が「一番キライなのが胃カメラだ、喉の違和感がハンパない」
とか言っていたので、正直、ビビっておった。
いつも麻酔なしだから今回もなしでいいですねって言われて同意しちゃったものの
今回は麻酔でぐっすり寝かせてくださ〜いと言いたくなる心細さ。

待ってるスペースで隣のブース(カーテンで仕切られてる)に何度もやってるというオバチャンが来て
「本当は鼻の方が楽なんでしょ〜ここ、鼻からやるやつないんでしょ〜、鼻のを導入なさいよ」
と要求を言っておる。看護婦さんが「そんなに大変じゃないでしょう」と答えると
「まあね、もう慣れてるから」とのこと。「麻酔だってしないしね」と言う。
気になってカーテンがちろっと開いた時に覗くと、そこにいたのは
痩せてシワっぽいトリガラみたいなオバアチャンだった。

あのシワシワのほっそい曲がってそうな喉に入るなら
私も行けるはずだと、ホッとしてみた。←大変失礼!!

少し安心して臨んだら、まぁ、案外平気だった。
最初こそ、うげっと喉に責め来る違和感があったものの、後は楽勝。
それは
体に手をそえて背中をゆっくりと看護婦さんがずっとなぜてくれていたのと
顔の横にひかれた大量の紙とかティッシュに「よだれをどんどんどうぞ」とか言われ
その言われたことのない提案をばんばん受けまくったからだと思う。
もう体を脱力しきって、「ここで天災でも起きたらどうしよう」とか考えても
「あはははは、もう終わりだな、あははは」とお気楽モード。
麻酔してないのに感覚がなくなりまくっていた。
結果、「初めてのくせに上手だ」という褒め言葉を医師にも助手にも看護婦にもいただいた。
誉められて伸びる私はそれでなお一層リラックスするのだった。

そういえば、人生でよだれをあんなに出したのも初だった。

結果は
・軽い逆流性の跡発見だが、軽過ぎて何もしない。
・いつかの胃炎跡がかさぶたのようにあったが、小さ過ぎてどうってことない。
ということで、おしまい。めでたしめでたしでした。

そういえば検査が始まる前に横になっていると
しきりに助手の医師に「肩に力入れないでリラックスしてくださーい」と
肩をさすられたのだが、実はもうリラックスをしていた。

・・・いかり肩なんだよね。肩幅もあるし。

・・・と、言いたかったけど、もうすでにマウスピースをくわえていて話せなかった。
切なかった、肩が。


「イミテーション・ゲーム 〜エニグマと天才数学者の秘密〜 | Imitation Game 」

「イミテーション・ゲーム 〜エニグマと天才数学者の秘密〜 | Imitation Game 」

苦手なんです、ベネディクト・カンバーバッチ。
長細いあのルックス←コラ!
でも名前を声に出して言いたくなるよね、ベネディクト・カンバーバッチ。
声に出して読みたい日本語シリーズのように。なんだか言いたい。
多分、最近覚えた単語で一番長い。ベネディクト・カンバーバッチ。
なんつう名前だよと思いつつ、以外と覚えちゃうという魔力。

いやいや、そんなこた、さておき。
おもしろそうなので観ました「イミテーション・ゲーム 〜エニグマと天才数学者の秘密〜 | Imitation Game 」。

孤高の天才数学者。頭は抜群にいいけど、変わり者でいじめられっこ。他の人との距離感とか、空気読まないとか、人の気を逆なでする発言とか、なかなか手強い人物です。近くにいたら距離を置きたくなる人です。

映画の中で「実は意外な人が大きなことを成し遂げるという」のがあるけど、まさにそう。

ヒットラーの独裁政権と戦う多国籍軍。
そんな時代にあった、戦地ではなく机の上で行なわれる別の戦争のお話。
彼の偉業があったからこそ、戦争は早まって終結したし、
彼の作り出したシステムは現在のコンピューターのもととなった
・・・んだけど、
やはり戦争は悲しさしかない。彼の孤独や秘密も哀しさしかなかったな。
戦争映画じゃないけど、戦争映画。血が流れないけど、戦争映画。
そんなことが、また悲しい。

んで、
ベネディクト・カンバーバッチ。
この役は侵略してくる恐ろしいパワーの宇宙人という役以来のハマり方をしていたかも。
長細いあの苦手なルックスがとても役にあっていた。
青年時代の子は眉毛がブサイクにしすぎな気もしたけれど。

良かったです。
ベネディクト・カンバーバッチ。 ←やはり声に出して言いたい。なぜだか。

「きっと星のせいじゃない | The Fault In Our Stars」

「きっと星のせいじゃない | The Fault In Our Stars」

きっと星のせいじゃない | The Fault In Our Stars」は
主人公の母親のセリフの「Adorable couple!」。そのものな映画でした。
主人公カップルのうち、女子はかなりカワイイ。しかし、男子はう〜んそうでもないって感じ。
しかしこの男子がキラッキラッのルックスではないんだけど、じわじわとかっこよく頼もしく、こういう男の子っていいよねって思えてきてしまう。いい男なんですよ。なんだか。
明るくて少しノーテンキ。そこそこ押してくるし、でもグイグイでもない。人との距離感が近かったり少し遠かったりを繰り返すから、なんだか惹かれそう。なにより好きな子を楽しませたいとか大事な友達を励ましたいということにストレートで、やることが気取りなくシャレてる。そんなところにきゅんとしつつ、ティーンものの限られた時間にやきもき。

あぁ、ティーンの時に見てきゅんきゅんしたかった映画だよ。

大人すぎる私にはまぶしかった。彼女の透き通った目や彼の優しい表情や友情なんかが、もうもうまぶしかったなぁ。

通路挟んだ隣のティーンズは途中からずーーーーっと泣いてました。
予告編でうるせえ地声で話しまくりだった後ろの列の女子大生コンビも
ずーーーーっと鼻ずるずる。
終わってからもしばらくヤラレタとか言いながら泣いてました、とさ。

あぁ、やはりティーンの時に見たかったな、こりゃ。
美しき10代。美しきアムステルダム。まぶしかったわい。

近頃日本の映画でも女子高生がキンキュンなものがたくさん作られてるけど、ここまではまぶしく感じない気がする。どれもマンガに忠実だからなのかな。主人公がカッチリと決まりすぎてるからかもしれませんなぁ。

ちょっとバカなくらいがいい!?



チェック月間

先月から内視鏡検査とか健康診断とかそういうのが続いてまして
今月は乳ガンと子宮ガンと胃ガンのチェック。
ガンガンガン・・・文字で見ると重い気がするな。

乳ガン検診ではマーモグラフィと触診というのがあるんですが
予約の時に「触診で女性の先生の日ですと・・・」と言われて
「いや、男性でも構いません」とキッパリ答える。
うら若き乙女の時は、女医さんだけにしか検査は受けなかったのに。

もうそこらはへっちゃら。

・・・というところに、自分の年齢を感じる今日この頃です。

いやいや、スケジュールも組みやすいし、便利でいいじゃないかーーー!

なんつて。

今月は初めての胃カメラも。はて、どんなでしょ。

いつも内視鏡をやってくれている先生が、そこそこのイケメンでさらっとしてて
ちょっと西島秀俊的なムードなお方。40代後半くらいで相当モテそうなんですが
「あ、胃カメラもやっちゃいますぅ?3月ね、すごく空いてるからすぐやっちゃうよー」
と、とてもカジュアルため口で予約を入れてくれました。
「多分、あっという間に終わっちゃいますよ。ふふふ。あ、何もなければですけどね」
と、なんだか嬉しそうでした。どうも彼は同級生と話しているような口調。
確かに、歳はそんなに変わらないんだけど。
お医者さんってなんか独特な雰囲気の人が多いなぁ、とよく思う。
優秀過ぎて、命と向き合いすぎて、どこかイッてるのかな。←誉めてます。

彼は腕はとてもいいので、腸の内視鏡検査で
「もうねぇあなたのS字が急カーブなんですよ。かなり難しいの。
でも僕は楽勝で一気にうまいこと曲がっちゃいます。フフ」
と、満足げでした。確かに麻酔なしでも痛みもないし上手なんですけどね。

友人はイケメンに内視鏡はやって欲しくない!
男性のお医者さんに乳ガンの触診はイヤ!
あんた、信じられないわよ!!
と、申してました。

・・・まだ乙女なのだねぇ。私はへっちゃらだよぅ!

The Last


明日発売のスカパラのベスト盤をGETしました。

せっかくなので豪華BOXにしたんだけど、CD4枚にDVD3枚。
ブックレットやいろいろついてて、こりゃ保存板。とてもおトク。

しかーし、

デカイ。

BOXが昔の百科事典級な大きさだ。

The Last 東京スカパラダイスオーケストラベスト盤

スカパラサングラスも入っていて、
タワーレコードで買ったのでポスターまでもらってしもうた。

あ、
ポスターは貼りませんが。

狭小住宅な上に、モノの多い我が家。
この大きなBOXを保存する場所がなくただいまとても戸惑ってます。

ははははは。

今月末には武道館公演も控えているので
毎日聴いて、毎日動いて、痩せて、当日に備えたい。

あぁ、備えたい。ああ、痩せたい。
そして、BOXを
ああ、どこに収納しよう・・・。


武道館は至上最悪の一番上の一番後ろなんだよね。
ヘコむなーーー。

ああ、お腹がヘコんで欲しい。
そして、
ああ、どこかスペースがヘコンでたらデカいBOXを収納するのに!?

健康第一ですなあ

2月の最終週はito夫のインフルエンザにぶんぶん振り回され、なんもうまいこといかなかった。
人生初のインフルエンザで高熱と頭痛でそれは気の毒だったけど
隣でうんうんうなってりゃ寝れないし、小間使いのように動き、私の方がダウン寸前だったぞいな。



やはり健康第一だよ。

健やかなるときも病める時もって結婚の誓いで言うけど、
病める時は永遠の愛なんてどこかに吹っ飛びますよ。ははん。



ito夫が残したおかゆだのうどんなどの炭水化物を摂取し、
看病引きこもりだったせいで体重増量。
ストレスもMAXだったので、ここはひとつ攻撃的にと、ジョギングを再開してみたりして。
運動不足ですごいおそーーーいペースだけど
頭の中のもやもやを外に捨てに行けた感じで、気分転換になりました。
花粉症でマスク着用なもんだから、どうも息苦しいんだけど
まぁゆっくりゆっくりストレス解消に空いてる時間に続けてみようか思ってます。


それと体重増量、食欲増幅をリセットすべく
今日はスムージーを中心に、あまり食べない軽めのファスティングをしてみました。
これはお腹が空くし、いまひとつピンときてない。

健康への道は険しいのぅ。


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